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Re: 楽天 11/21 11:19anonymous
Re: 管理人様(削除のお願い) 11/09 07:41usa
Re: 焼け太りしてください。 09/16 15:38hennri
Re: 管理人様(削除のお願い) 09/11 10:09はた(hetareguma)
管理人様(削除のお願い) 08/05 19:19usa
適時開示・ニュース拾い読み/観光案内・お宅訪問/温故知新・蒸し返し
ネタ帖 最新トピック 更新日 作成者
適時開示・ニュース拾い読み log 日経でも報道されました「W/P」13社の監査人辞任 2009-7-23 hetareguma
日経記事から。H21/7/23
『監査法人ウイング/パートナーズ」が担当する全上場企業13社の会計監査人21日までに辞任した.
『同監査法人は適正と監査証明したゼンテック/テクノロジー…の財務諸表で重大な虚偽記載が見つかり、FSAから8/14日まで1ヶ月の業務停止命令を受けた。
『後任の一時監査人を選任したのはNFKホールディングスだけで残る12社は決まっていない。
『東証/ジャスダックは会計監査人の不在が理由で上場廃止にしない。だが、有価証券報告書や四半期報告書を出すには監査やレビューが必要だ。
『金融商品取引法の定めた期限を過ぎてから原則、1ヶ月たっても報告書を出せないと上場廃止になる。
『8月中旬に四半期報告書を控える企業は早急に後任会計士の会計監査人を選ぶ必要がある。
『W/Pの代表社員の赤坂満秋会計士は「処分を受けたため会計監査人を辞任した。ほかの監査人を紹介するなどできる限りのことはしたい・・・

実際問題、「誰を」選任されるのでしょう。
予備調査、監査契約受諾前の「審理」を時間カットされて○投げするの、いまや禁止されているのに…。
>>>関係する会社
リンク/ワン、ナウロード、インスパイアー、総和地所、ゼンテック、OPENIF、ECI、DEX、NFKHD、ゼクス、ランド、クロニクル、
サハダイヤ…。
度厚かましいというか、業務停止会計士>その他の会計士なのに業務やめない。
でも、こういう監査法人、次候補者多いですがあ。
(次候補)
アクテイブ、かがやき、KDA(セカンド勧告?)、サンビシ、プライム、グラヴィタス、聖橋、創研…。
 
観光案内・お宅訪問 log Google ストリートビュー サービス開始! 2008-8-6 nadesico
*2008/08/05 11:38 Internet Watch Googleマップの「ストリートビュー」機能、日本でも開始

 不思議増資先、愉快不動産売買の確認, お宅訪問の下見によさげですよ。
 オーストラリアでもサービス開始したそうなので、ゴールドコースト界隈で遊んでおられる方々の住所を訪問してみるのも吉かも。

・サンプル(上):東京スター銀行銀座支店 - 中央区銀座7-13-10 日本興亜銀座ビル
・サンプル(下) (*H20/08/06追記) 現在のサポートエリア
札幌, 函館, 仙台, 関東, 関西の模様


 
温故知新・蒸し返し log 財団法人情報科学国際交流財団 2007-9-4 hetareguma
折角なので、財団法人ネタをもう一つ。

財団法人情報科学国際交流財団 評議員名簿

さて、ここに出てくる株式会社2つの共通項は何でしょう?

って、笠間さん、こんな堂々と出てきて良いのw

答えは、財団の評議員じゃなくって役員の方の名簿を見ると、、、って、現在のを見ても分からないでしょうから、過去の捕捉済みのをご覧あれ。
 
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オススメの本

吉見宏『ケースブック監査論』(新世社)
会計や経理の辺りを仕事にしていても、会計士でもない限り監査論なんて本として読む必要性など感じないでしょうし、そもそも何ソレって感じでしょうが、、、ええっとですね、ケースブックの名の通り色々な事例を踏まえた上での監査論なのですが、その事例というのが、過去の経済事件なんですね。で、雅叙園なんかもチャント入ってて、個人的にはツボでした。 多分学生向けの本のようでワリと手軽に読めますので是非。

高橋篤史『粉飾の論理』(東洋経済新報社)
とにかく読んで。

読売新聞社会部『会長はなぜ自殺したか』(新潮文庫)
新左翼系雑誌『現代の眼』版元の現代評論社のオーナーであり、また同時に政界のフィクサー児玉誉士夫と近い関係にある総会屋として財界に隠然と影響力を誇っていた木島力也、、、彼の死後、その後継を自認し第一勧銀から巨額の不正融資を引っ張り出し、4大証券の大株主となり、役員の解任権をチラつかせた上で利益供与を受けるなど巧みに食い込んでいった小池隆一、、、そして彼らのような存在を許してしまった企業側の体質、、、非常に興味深い一冊です。

東京タイムズ取材班『兜町を牛耳る闇の紳士たち―崩れる株神話』(ベストブック)
1990年の本で、第一不動産、秀和、ビデオセラー等々の懐かしいプレーヤーが出てきます。伏字が少なく、加藤氏、小谷氏関連も周辺人物の実名や使っていた法人名が出てきますので資料本に良さそうですよ。

中原悦子『麻生正紀の誰も知らない上毛革命』(旭屋出版)
予備知識ナシで読むと只の駄本ですが、アーバンコーポレイションの房園氏や船井財産コンサルタンツの平林氏がどういうところで出てくるかとか、ここ数年の上毛の株主構成と属性を予め頭に入れておいたりすると、とてもユカイに読めます。

 
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